
メリット
キズや匂いが付きにくく、汚れも落ちやすい。
熱に強く、頻繁な消毒が必要になる
新生児には、ガラス製が、お薦め。
ミルクを適温にする時は、ガラスの方が、
冷めやすい感じがしますね。
デメリット
重いため、落とすと割れることもあるので、
取り扱いに注意。
ミルク量が、増えて瓶が大きく(240ml)
なるとママの手首は、疲れてくるかも。
日本では、どっちかというとガラス製が、
多く使われている&売れているイメージがありますね。
★ポイント★洗う時は、ナイロンブラシで
ガラス製ほ乳瓶 by ピジョン