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乳首の種類&素材


天然ゴムの乳首天然ゴム
ママの乳首に感触が近いし、弾力性がある。 ゴムの匂いが多少ある、熱に弱いので 煮沸はできるが、耐久性が低め。
インプレンゴム
やはり、ママの乳首に近い感触で、 天然ゴムほど匂いは、少なくなる。 煮沸はできるが、熱には、少し弱い。 天然ゴムとシリコンゴムの間ぐらいの存在。
インプレンゴムの乳首
シリコンゴムの乳首シリコンゴム
匂いが無く、硬さがある乳首だが、 赤ちゃんのアゴの発達の為には 良いかも。熱には、強い。 匂いや色がつきやすい。

★ポイント★
乳首は、通常、2〜3個用意しましょう。赤ちゃんの好みで、
合う乳首や合わない乳首があるので、あまりうまく
ミルクを飲まないなど悩んだらまずは、乳首を代えてみましょう。